持って行く食べ物ですが、のりが黒いのでハロウィーンらしくていいし、アメリカ人が食べるか試したかったので小さい丸いおにぎりを息子と2人でをたくさん作ることにしました。鰹節をつめたものと、アメリカ的に鶏肉を小さく切っていためて甘辛くしょうゆで煮詰めた照り焼きチキンをつめたものは海苔で巻いて、卵のふりかけをごはんに混ぜたものはのりなしで少し大きいピンポンの玉くらいに丸く作りました。息子のコスチュームがsmiley Faceだったので最後に大きい白いおにぎりを作って海苔を切って目と口を貼り付けて真ん中に置きました。高校生のパーティーだったので、親の私はこのおにぎりと息子送り届けて帰宅しました。海苔のついたおにぎりはシアトルの高校生の口に合うか心配でしたが、息子によるとあっという間におにぎりはなくなったとのことでした。このグループに属した若い人は海苔は大丈夫だったようです。また、息子の変なコスチュームは2等賞をもらいました。
右:おにぎりは50個くらい作りました。

